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開業起業成功図書館〜上級編

起業家のための成功図書館

事業成功のための参考書籍

上級編

成功の実現

『成功の実現』

中村 天風 (著)
内容(Amazonレビューより)東郷平八郎、原敬、松下幸之助など時代のリーダーたちが心服したその類まれな成功哲学を分かりやすく面白く伝え、世に天風ブームを巻き起こした「成功開眼の書」

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起業の教科書

『起業の教科書』

北尾 吉孝 (編著)
内容(Amazonレビューより)起業のすべてが、この一冊でわかる!

SBI大学院大学の講座内容を軸に、ベンチャービジネスに必要な知識を網羅したテキスト。
経営理念、ビジネスモデル、収支計画、事業計画、資金調達、営業、法務の基本を丁寧に解説した教科書。

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イノベーションと企業家精神

『イノベーションと企業家精神』

P.F.ドラッカー(著)
内容(Amazonレビューより)本書は、一九八五年、著者七五歳のときの著作である。イノベーションと企業家精神が誰でも学び実行することができるものであることを明らかにした世界最初の方法論である

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企業家とは何か

『企業家とは何か』

J.A. シュンペーター(著)
内容(Amazonレビューより)資本主義社会のイノベーターとしての企業家の役割・機能を明確に描き出したもの。シュンペーター体系の大きな柱である企業家論について翻訳される初めての書。

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MBAマーケティング

『MBAマーケティング』

グロービス(著)
内容(Amazonレビューより):きく、基礎編と応用編の2部構成です。第1部「基礎編」は、マーケティングの意義や役割について確認するとともに、いわゆる「マーケティング・プロセス」に沿って、典型的なマーケティングの流れを「市場機会の発見」、「セグメンテーション、ターゲティング」、「ポジショニング」、「マーケティング・ミックス(4P)」の順で解説しています。このパートはいまやマーケティング担当者のみならず、一般のビジネスパーソンにとっても、理解しておくべき基本的素養と言えるでしょう。
 第2部「応用編」は、マーケティングの生産性をさらに高めるための各論。今回は、「マーケティングを語る上で欠かせない」、「近年、特に注目を浴びている」、「重要なテーマだが、概要をコンパクトに解説したものがない」などの観点から、5つのテーマを選び、それぞれ1章にまとめています。
 全章を通じて、「POINT」「ケース」「解説」というMBAシリーズ共通の構成を用いています。また、各章の冒頭のケースはもちろん、解説部分においても、新しい事例や有名な事例を用い、読者の方々の理解を促進するように努めています。いきおい、一般消費者を対象とした消費財の事例が多くなりましたが、11章に新たに「ビジネス・マーケティング」の章を設け、消費財と生産財との共通点や相違点などを解説しています。日々の業務で生産財を扱っている方は、この章などを参考にしてください。また、第2部「応用編」で取り上げた各論の根底には、基礎編で紹介してきた考え方が流れています。
 したがって、本書を読まれる際には、まず第1部「基礎編」を読んでマーケティングの基本を理解し、その上で第2部「応用編」の中から興味のあるテーマを読まれることをお勧めします。

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知識創造企業

『知識創造企業』

野中 郁次郎 (著)
内容(Amazonレビューより)一般に、日本企業は多くの欧米人から見ると非常にわかりにくい存在であるといわれている。それは、非常に効率的というわけではないし、企業家精神に富んでいるのでもない。また、自由奔放でもない。それなのに国際市場のなかで着実に力をつけ、国際競争力を高めてきている。
なぜ、日本企業は成功したのだろうか。本書はそんな疑問に明確な答えを与えている。端的に言えば、「組織的知識創造」の技能・技術によって日本企業は国際社会のなかで成功してきたと指摘しているのだ。では、「組織的知識創造」とは何か。それは、新しい知識を作り出し、それを組織全体に広め、製品やサービス、あるいは業務システムに具体化する組織全体の能力のことであり、その根本における重要な要素は、組織の最も普遍的な要素である「人間知」というわけである。「人間知」はギリシャ古代以来、常に認識論(知識論)の中心となる課題であった。ここ数年、社会経済学者のピーター・ドラッカーやアルビン・トフラーが、経営資源やパワーとしての知識の重要性を訴えているが、本書では、「人間知」を2種類に分けている。1つは「形式知」と呼ばれるもので、文法にのっとった文章や数字的表現、技術仕様、マニュアルなどに見られる形式言語によって表現されるものである。もう1つは、これが組織的知識想像のなかで最も重要なファクターなのだが、「暗黙知」と言われる形式言語では表現できない知識である。これは、人間の集団行動にとってきわめて重要な要素であると著者は指摘する。暗黙知とは、人間ひとりひとりの体験に基づく個人的な知識であり、信念、ものの見方、直観、価値システムといった無形の要素を含んだものである。

しかし、きわめて重要な要素であったにもかかわらず、経営資源のなかで暗黙知はこれまで無視されてきた。だが、この形式知と暗黙知が相互作用することこそが企業の知識創造のキーポイントであり、組織的知識創造とは、この2つの知の相互作用によるスパイラル・プロセスである。個人の知識と組織全体とは相互に作用しあうことが重要であり、そうすることによって新しいイノベーションの開発につながり、競争優位に立つことができる。それこそが短期間に日本企業が国際社会のなかで成功した要因なのである。

本書は、日本を代表する自動車や家電メーカーなどがなぜ国際社会のなかで成功したのかを「知識」という側面から分析し、企業組織における知識の捉え方や考え方を根本的に変更するよう求めている。そして、企業組織による知識創造こそが日本企業の国際競争力の最も重要な源泉であるとする本書は、長引く不況にあえぐ企業経営者やビジネスマンに、日本的経営の良さを改めて感じさせてくれるものである。(辻 秀雄)
これからはどんな企業も「知識創造」をしていかなければ生き残れない。『エコノミスト』等世界の一流誌が絶賛した、世界に誇りうる日本人による初の「経営理論」。

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競争の戦略

『競争の戦略』

M.E. ポーター(著)
内容(Amazonレビューより産業が違い、国が違っても競争戦略の基本原理は変わらない。戦略論の古典としてロングセラーを続けるポーター教授の処女作。

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競争優位の戦略

『競争優位の戦略』

M.E. ポーター(著)
内容(Amazonレビューより)起業のすべてが、この一冊でわかる!

競争優位の確保が高業績のキメ手である。その源泉は、会社のどんな部門、どんな活動にも存在する。前著『競争の戦略』の実践版。

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