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起業成功図書館〜中級編

起業家のための成功図書館

事業成功のための参考書籍

中級編

何のために働くのか

『何のために働くのか』

北尾吉孝(著)
内容(Amazonレビューより):人間は得てして楽なほうへと進みたがるが、著者は逆の道を選ぶ。仕事上で何か目標を立てるときは、普通の人よりも圧倒的に高い目標数値を設定する。「あえて艱難辛苦の道を行く」それが著者の考え方だ。 この強い精神力の源は何か。それは、幼少より親しんできた中国古典だという。『論語』から学んだ「信(信頼)・義(正義)・仁(思いやり)」という三つの言葉は、物事の判断基準として、いまでは著者の生き方の根本になっている。人は「何のために働くのか」。冒頭に著者は次のような言葉を記している。「私が『働く』ことに求めてきたのは、そこに生きがいを見つけることでした」--。仕事をしている人、これから仕事をするようになる人すべてに送る、出色の仕事論。

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起業・独立の強化書

『起業・独立の強化書』

増田 紀彦 (著), DREAM GATE (編集)
内容(Amazonレビューより):起業家輩出国家プロジェクト「DREAM GATE」に集まる起業家&予備軍の会員35万人に大反響だったメルマガ連載が、待望の書籍化! 『月刊アントレ』『独立事典』(共にリクルート社)でも熱い支持を集めた"マッスー先生"が、幸せな起業と強い事業を実現するための徹底した反復学習を指導。新会社法の解説に加え、ブログ上で白熱したブレストも再現。目からウロコの連続。起業家のバイブル決定版の登場! 成功する起業家は、お金より知恵を使う!

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ビジネスを育てる

『ビジネスを育てる』

ポール・ホーケン (著), 阪本 啓一 (翻訳)
内容(Amazonレビューより):本書はスモールビジネスを立ち上げようと一念発起した人のための指南書である。しかし、会社設立のマニュアル本ではない。会社を作るということが創業者の人生においてどのような意味を持つのかを問い、正しい行いを積み重ねてこそビジネスはおのずと育つという道理を、作家として、事業家として大きな成功を収めた著者が語る。米国で雇用が不安定になり始めた1987年に上梓されて以来、全世界で約200万部が売れたロングセラーである。
 メディアに頻繁に登場する「著名経営者による誰も知らないとっておきの成功の秘密」など存在しないと言う。世界的な大企業の経営者でさえ、常に自らの経営に不安を抱えているのが現実だと指摘。また、「カネさえあればうまくいく」などという考え方は論外で、不足しているのは資本ではなく起業家の想像力だと一喝する。他者の成功例や事業規模や儲けの算段に心を奪われず、まずは自分自身の特性と社会が求める新たなビジネスとは何かについて冷静に考え抜けと助言する。

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伝達力 話すプロの「伝わる技術」

『伝達力』

青木 仁志 (著)
内容(Amazonレビューより):営業教育のカリスマ講師、青木仁志(あおき・さとし)が書き下ろした、著書通算20冊目の記念出版。プロセールス、セールスマネージャーを通して培ってきた「人間力」に加えて、人材教育コンサルタントとして上場企業、東商、各公共団体など延べ15万人以上の研修実績を持つ、まさに“プロの話し手”が書いた、本当の「伝わる技術」。テクニックだけでは補えない、自分の意見を、意志を、思いを確実に伝えるための全てのコンテンツがこの本には記されています。人と人とのコミュニケーションが上手く取れないことが、全ての人間関係の軋轢を生み出していきます。
今こそ「話力」を鍛えて、物心ともに豊かな成功の人生に一歩を踏み出す時です。この本には著者自らの思いの丈が一杯に詰まった“生きた言葉”、“熱い言葉”が随所に置かれ、「話力」とは「人間学」、「頭で話せば頭に入る。こころで話せばこころに入る」といった、言葉そのものが持つ力について言及しているところが圧巻です。まさしく著者30年におよぶ「言葉の力」の集大成がここにあると言っても良いでしょう。目からウロコが落ちる瞠目の1冊です。

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オプティミストはなぜ成功するか

『オプティミストはなぜ成功するか』

マ-ティン・セリグマン (著), 山村 宜子 (翻訳)
内容(Amazonレビューより):日本にも「笑う門には福来る」といったことわざがあるように、楽観主義が現世における成功の大きな鍵になることは、洋の東西を問わないようだ。われわれは、日常生活においても自信をもって事に臨むことがいかに大切か、大なり小なり経験的に知っている。本書は、それを心理学という科学的見地から実証的に説明している。
まず、世の中のオプティミストとペシミストの例を挙げながら、ペシミストがいかに失敗に陥りやすいかを解説する。その過程で、過去に行ったさまざまな心理テストの結果を織り交ぜたり、ときにそれを読者に対して実際に行わせたりすることで、結論の説得性を高めている。なかでも過去のワールドシリーズで勝者となった選手や、選挙に勝利した大統領のコメントなどに着眼し、各人またはチームの楽観度を測り、そこから成功との相関性を探ろうとする試みが非常に興味深い。

また、この手の本にありがちな不必要に派手な表現の引用や、飛躍した論理構成で読者を引きつけることはいっさいしない。そこには、あくまで事実と推論を明確に区別しながら、ひとつひとつ淡々と論理を展開する学者としての姿勢があり、ゆえに読者に「なるほど」と思わせしめる迫力がある。

アングロサクソン的な優勝劣敗の論理が日本にも浸透しつつある昨今、著者が説き明かす勝者になるためのノウハウは、決してスポーツ選手など一部の人たちに限ったものではない。オプティミズムは才能や意欲と等しく重要な成功要因であり、広く一般の人たちも身につけることができる。(舎利子じみい)

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花屋のMBA

『花屋のMBA』

津崎 盛久(著)
内容(Amazonレビューより):花屋さんでも八百屋さんでも、学生でもリタイヤ後の方でも、そして主婦の方でも、ビジョンを描いてMBA手法で生きれば、すべてが変わる。MBAのスキルを応用した、幸せな生き方とは何かを解説する。

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第8の習慣

『第8の習慣』

スティーブン・R・コヴィー(著)
内容(Amazonレビューより):『第8の習慣』は、単に『7つの習慣』の続編といった意味合いのものではありません。新たな時代となった21世紀において、世界中の人々が待ち望み、要請した、新しい考え方、概念であり、行動指針なのです。
コヴィー博士が「7つの習慣」を通して説いた「原則」は、ビジネス、政治、学校、家族の中で活躍する何千万という人々が、個人の生き方や組織などにおける社会的な役割を大きく改善するのに役立ってきました。
 しかし、世界は常に大きく変化しており、人と人との関係、家族、職場、そして地域が直面している問題や複雑さは、これまでとまったく違ったスケールのものとなっています。
 個人そして組織として効果的であるということは、もはや選択肢ではなく、今日の社会を生き抜くためになくてはならない要素になっています。コヴィー博士のいう新たな「知識労働者の時代」の中で成功し、刷新を遂げ、卓越し、さらにその時代を導くためには、これまで発揮されてきた「効果性」を凌ぐ発展をとげなければなりません。人類の歴史におけるこの新時代を表現すると、「偉大さ(あるいは素晴らしさ=greatness)」のための時代ということができます。それは「達成」、「情熱的な実行」、「重要な貢献」の時代と言えるでしょう。
 今日のまったく新しいリアリティ(現実)の中で、人間の才能とモチベーションを高めていくには、考え方を大きく変える必要があります。新たなマインド、新たなスキル、新たなツールが必要なのです。一言で言えばそれは「新たな習慣」です。今日の世界における究極の課題は、「自分のボイス(内面の声)を発見すること、そして自分以外の人もボイスを発見できるよう奮起させる」こと。これが、コヴィー博士がいう「第8の習慣」です。
 あまりに多くの人々が、自分たちのボイスを一言も発することなく、なんら自分らしい貢献もできずに、フラストレーションを感じたり、失望したり、努力が報われないと感じているのではないでしょうか。「第8の習慣」はそんな魂に対する答えです。「偉大さ」を切望する心、組織の中での存在意義や優れた結果への要請、そして「ボイス」を探し求める心に対する答えです。深くて説得力があり、時を得た本書は、「知識労働者の時代」へ向かって無限な価値の創造へと導くものです。

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頭がいい人、悪い人の仕事術

『頭がいい人、悪い人の仕事術』

ブライアン トレーシー(著)
内容(Amazonレビューより):「仕事を人まかせにするな!」は、大まちがい。……<「人まかせ」できてこそ大きな仕事が成し遂げられる! 他人の才能や努力をフル活用しよう> 「人まかせ」はステップアップへの登龍門である。自分より低いコストで、複数の他人を使って仕事をまかせることができれば、仕事の処理能力は、格段にアップする。また、まかせた人たちの能力を完全に引きだすことができれば、自分でやるよりも、途方もなく大きな仕事を遂行できるようになるのである>
<実践テクニック編>●無駄な電話につきあわずに済む7つのアイデア●無駄な会議につきあわずに済む7つの方法●とりあえず仕事が早くなる16のアイデア●仕事がはかどる4つの書類片づけ方法●格好よく仕事を完了させる4つのステップ●仕事を人まかせにする13の方法 ……などなど。

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経営者の条件

『経営者の条件』

P・F. ドラッカー (著) , 上田 惇生 (著)
内容(Amazonレビューより):マネジメントの権威、ピーター・ドラッカーによる3大古典のひとつ『The Effective Executive』の新訳。もともと1966年に出版されたものが版を重ね、2001年現在で第15版を発行するに至っている。
本書で言う「エグゼクティブ」とは、何も経営幹部だけのことではない。ドラッカーは本書のなかで、「今日の組織では、自らの知識あるいは地位のゆえに、組織の活動や業績に対し、実質的な貢献を行うべき知識労働者は、すべてエグゼクティブである」と述べている。したがって本書で述べられる内容は、おそらくほとんどの知識労働者に当てはまるものと推測される。

本書の主題は、どうすれば成果を上げられるのか、という1点に尽きる。ドラッカーは、この成果をあげるためにエグゼクティブがなすべきことを、時間の管理、貢献へのコミットメント、人間関係、自分や部下の強みを生かす方法、仕事の優先順位、意思決定などの視点から解説している。GMのトップだったアルフレッド・P・スローンや、鉄鋼王カーネギー、南北戦争でリンカーンを苦しめたリー将軍らが、いかにして成果をあげたのか、興味深い分析がなされている。事例が古いのは仕方がないが、その洞察には目を見張るものがある。経営幹部やミドルはもちろん、新入社員にもぜひ読んでいただきたい。(土井英司)

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コトラーのマーケティング思考法

『コトラーのマーケティング思考法』

フィリップ・コトラー (著)
内容(Amazonレビューより):ニーズが満たされすぎた時代にあるべきマーケティングの姿とは? マーケティング界の権威・コトラーが気鋭のコンサルタントとタッグを組み、水平思考(ラテラル・シンキング)で発想するまったく新しいマーケティング手法、「ラテラル・マーケティング」を伝授。「発想の転換」のしくみを初めてセオリーに落とし込んだ快著!

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コトラーのマーケティング思考法

『シナリオ・プランニング「戦略的思考と意思決定」』

キース ヴァン・デル・ハイデン(著)
内容(Amazonレビューより):未来のビジネス環境を予測したシナリオを作成して経営の戦略をたてる、シナリオ・プランニングの実践的解説書。考える手順を学び、不確実な時代に対応できる経営能力を身につけるための指針を提供する。

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グラッサー博士の選択理論―幸せな人間関係を築くために

『グラッサー博士の選択理論』

ウイリアム グラッサー (著), William Glasser (原著), 柿谷 正期 (翻訳)
内容(Amazonレビューより):夫婦・親子・教師と生徒・マネジャーと従業員との上質な人間関係のあり方を明解に説き明かす。

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