KSF株式会社設立 | 現役MBA講師が教える、独立起業で儲かる株式会社を設立する方法
TOP起業家のための成功図書館 [ 初級編 ]

開業成功図書館〜初級編

起業家のための成功図書館

事業成功のための参考書籍

初級編

お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!

『お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!』

中村 文昭 (著)
内容(Amazonレビューより):自分ひとりじゃできないことも、誰かに頼れば100倍できる。素直と熱意と人好きを武器に、お客さんはもちろん、たばこ屋のおばちゃんからトップビジネスマンまで、人生の応援団にしてしまう秘術を大公開。中村文昭さんの講演会を、初めて聞いた驚きは忘れられません。たくましく生きるパワーと愛嬌と行動力は、どんな著名人より光っていました。「これは本にしなくては!」そう、すぐに思いました。成功への坂道をリアルタイムで全力疾走している中村さんには、完成してしまったビッグネームには決して語れない、彼だけの熱いメッセージがあります。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
正しく儲ける「起業術」

『正しく儲ける「起業術」―カネなし、コネなし、経験なし、ゴマカシなしでOK!』

増田 紀彦 (著), 月刊アントレ (編集)
内容(Amazonレビューより):起業家輩出国家プロジェクト「DREAM GATE」に集まる起業家&予備軍の会員35万人に大反響だったメルマガ連載が、待望の書籍化! 『月刊アントレ』『独立事典』(共にリクルート社)でも熱い支持を集めた"マッスー先生"が、幸せな起業と強い事業を実現するための徹底した反復学習を指導。新会社法の解説に加え、ブログ上で白熱したブレストも再現。目からウロコの連続。起業家のバイブル決定版の登場! 成功する起業家は、お金より知恵を使う!

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
地上最強の商人

『地上最強の商人』

オグ・マンディーノ(著)
内容(Amazonレビューより):1968年に出版され、全米200万部、世界で300万部を記録したオグ・マンディーノの大ベストセラー『The Greatest Salesman in the World』の邦訳。監修は京セラ名誉会長の稲盛和夫が務めており、氏自ら推薦の辞を書いている。
「地上最強の商人」と呼ばれたアラブの大富豪ハフィド、そしてそのハフィドを成功者たらしめた偉大なる教えの書かれた神秘の巻物…。読者の好奇心をくすぐる魅力的なストーリーが展開され、巻物に書かれた「歴史上、ほんのひと握りの賢い人間にしか伝えられなかった秘密」が徐々に明らかにされていく。具体的な教えに導くまでのストーリー展開もさることながら、全10巻の巻物に記された心得の内容も秀逸である。なかでも、第1巻で述べられている「良い習慣をつくり、自ら、その奴隷となる」や、第3巻の「成功するまで頑張りつづける」、第5巻の「今日が人生最後の日であると心得て生きる」、第9巻の「今、ただちに行動する」などは、古今東西の成功者たちも実践した、まさに永遠の成功法則であろう。

著者のオグ・マンディーノは、すでにこの世を去ったが、彼が人生において記した書籍の総発行部数はなんと2500万部を超える。つまり彼自身が偉大なる成功者であり、本書の内容をもっとも忠実に実践した人物であったと言えるだろう。儲けるための具体的手法を求める向きにはおすすめしないが、成功者の思想を身につけ、人生を豊かにしたいと考える方には、うってつけの1冊であろう。(土井英司)

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ!

『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』

香取 貴信 (著)
内容(Amazonレビューより):「ミーティングとは話し合いでなにかを決めること。評論家はいらないんだ」。東京ディズニーランドのアルバイトを通して、ヤンキー少年が社会人として成長し、さらに企業の現場教育をするまでになった体験をまとめる。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
気づく人 気づかぬ人

『気づく人 気づかぬ人』

佐藤 英郎(著)
内容(Amazonレビューより):心の隅々にまで感動の涙が染み込んで溶ける!肚の底から生きる勇気がわいてくる本。 同じ人生なのに、成功と失敗、幸福と不幸、成長と維持・後退を分けるのは何か。自分自身のよさや改善点に「気づく」力の重要性、どうしたら気づく力をつけることができるのかについて、わかりやすく述べる。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
マーケティング・サーフィン

『マーケティング・サーフィン』

阪本 啓一 (著)
内容(Amazonレビューより):『パーミションマーケティング』 『インビジブル・マーケティング』 『スローなビジネスに帰れ』などの著書・訳書で知られる著者が、「市場の波乗り術」を伝授した1冊。マーケティングの概念に関する説明は最小限にとどめ、ビームスとのコラボレーションなども行っているパームグラフィックスのクールなイラストを中心に、今後のビジネスコンセプトや機会についてヒントを与えている。
具体的なトピックは、「モノから知へ」「健康志向」「高齢者向け」「ヒットより、ロングセラー」「生活者のQOL(Quality Of Life)」といった、今後のマーケティングのコンセプトが中心。文字量を最小限にとどめることによって、読者に考えさせる機会を与えており、学習のための書というよりは、むしろ創造力を刺激してくれる実務家向けの本といったところだろう。(土井英司)
いろいろと難しく考えがちな「マーケティング」だが、本当に大事なことはきわめてシンプル。例えば、ブランドとは要するに「旗」であり、パーミション・マーケティングは「魚屋のおやじ」の商売と同じなのだ、といった風に。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
小倉昌男 経営学

『経営学』

小倉昌男 (著)
内容(Amazonレビューより):「儲からない」といわれた個人宅配の市場を切り開き、「宅急便」によって人々の生活の常識を変えた男、小倉昌男。本書は、ヤマト運輸の元社長である小倉が書き下ろした、経営のケーススタディーである。
全体を通して読み取れるのは、「学習する経営者」小倉の謙虚さと、そこからは想像もできないほど強い決断力である。成功した人物にありがちな自慢話ではない。何から発想のヒントを得たか、誰からもらったアイデアか、などがこと細かに記されている。講演会やセミナー、書籍、マンハッタンで見た光景、海外の業者に聞いた話、クロネコマークの由来…。豊富なエピソードから伝わってくるのは、まさに学習し続ける男の偉大さである。
一方で、並々ならぬ決断力を持っていたのだと思わせる記述がいくつかある。宅急便に注力するため、大口の取引先であった松下電器との長期にわたる取引関係を終結させたこと、三越岡田社長のやり方に反発し、「とてもパートナーとして一緒に仕事をしていくことはできなかった」として取引関係を解消したこと、運輸省を相手に訴訟を起こしたこと…。いずれも確固たる論理がその根底にあった。それにしても見事な決断力と言わざるを得ない。
終わりの部分で紹介されている宅急便の各種サービス内容や、有名なNEKOシステムなどの話は、流通・物流の関係者以外には興味がわかないかもしれないが、全体的に読みやすく、興味深いエピソードが満載なので、読んでいて飽きることがない。経営者としての小倉の人となりが伝わる、好感の持てる1冊である。(土井英司)

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
ザ・プロフィット

『ザ・プロフィット』

エイドリアン・J・スライウォツキー(著)
内容(Amazonレビューより):ビジネスの最重要テーマである「利益」。それを生み出す秘訣を23のパターンに分類し、小説形式でわかり易く解き明かす!

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
金持ち父さん貧乏父さん

『金持ち父さん貧乏父さん』

ロバート キヨサキ (著)
内容(Amazonレビューより):金持ちになるためにはたくさん稼ぐ必要があるという「神話」をくつがえす。持ち家が資産だという「信仰」を揺るがす。資産と負債の違いをはっきりさせる。お金について教えるのに、学校教育があてにできないことを親にわからせる。そして、お金について子供たちに何を教えたらいいかを教えてくれる。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
失敗学のすすめ

『失敗学のすすめ』

畑村 洋太郎 (著)
内容(Amazonレビューより):恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失敗は成功の母」を科学的に実証した本書は、日本人の失敗に対する考えを大きく変えた。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 
 
 
小さな会社☆社長のルール

『小さな会社☆社長のルール』

竹田 陽一 (著)
内容(Amazonレビューより):ほとんどの中小企業にとって、有名なコンサルタントの話やビジネス書は役に立たない、と著者は言う。これらの内容は多くの中小企業がとるべき「弱者の戦略」ではなく、ごく少数のナンバーワンの会社だけが使える「強者の戦略」になっているからだというのが、その理由である。
そこで、従業員100人以下の中小企業が、「弱者の戦略」に基づいてどのように経営を行っていけばよいかを説いたのが本書である。好評を博した前著『小さな会社・儲けのルール』に続き、ランチェスター戦略の考えをベースに、顧客を獲得し儲けていくためのさまざまな戦略ノウハウが示されている。

本書の構成は、一般的な経営の「常識」に対して疑問を投げかける前半部と、「業績の98%は社長一人の戦略実力で決まる」として、利益を生み出すために社長がやるべきことを説いた後半部の2部構成となっている。ページを開くと、「会計の(経営上の)ウェイトは1%」、「戦略には使えないパレートの法則」などといった刺激的なメッセージが飛び込んでくる。しかしよく読んでみると、どんなツールや仕組みも万能ではなく、これらを過信せずにうまく使いこなしていかなくてはいけない、という正論を述べているということに気づく。

4千回もの講演を行っている著者だけに、内容はわかりやすく、かつエネルギーが感じられる。今までの経営のやり方に行き詰まりを感じている中小企業経営者にとって、必ずやヒントが得られるに違いない。(戸田圭司) 。

この本は、インターネット書店のAmazonで購入できます。詳しくはこちらから

 

会社設立手続無料面談を申込む
 
お気に入りに追加
はじめてのお客様へ 面談を予約する
行政書士 新日本総合事務所
日本行政書士会連合会登録
東京都行政書士会会員
代表行政書士 猪股 真
〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-23-1-351


「KSF株式会社設立」現役MBA講師が教える、独立起業で儲かる株式会社を設立する方法